夜の食卓で、シフト表を前に額を押さえて困り顔の主任。そばの夕飯は手つかずのまま冷めている

本日も、
シフトお持ち帰り?

介護施設のシフトの下書きを、ユキドケが自動で作ります。

頭の中で回してきた組み合わせ探しは、ユキドケの仕事に。

毎月のお持ち帰りに、終わりの形を。

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ユキドケのシフト表の画面。自動作成した11月のシフトが、職員ごとに勤務で色分けされている
追加条件のカード1枚の拡大。「この勤務のあとは休み」:全職員は夜勤のあと2日は勤務させない。優先度は「絶対条件」「なるべく守る(強)」「なるべく守る(弱)」から選べる
基本設定の勤務パターンの表の拡大。早番・日勤・遅番・夜勤などの記号、名前、種別、時刻を、それぞれ入力して変えられる

最後の空欄には、自分の名前。

この人は夜勤なし。この人は早番だけ。この日は研修。
毎月、パズルのピースが増えていく。

希望休が、また同じ週末に集まった。

出した瞬間に「なんで私がこの日?」
説明しようにも、自分でもうまく言えない。

どうしても埋まらない最後の空欄には、自分の名前を書く。

小さな図(3コマ)。5つのマスに、条件の付箋が増えていく。1コマ目は「夜勤なし」の1枚、2コマ目は「早番だけ」「研修」が加わって3枚、3コマ目は「希望休」も加わって4つのマスが付箋で埋まり、残った最後の1マスに鉛筆で「自分」と書いてある。

それでもシフト表は、毎月ちゃんと出来上がります。
だから、誰にも問題に見えません。自分にも。

最後の空欄は、あなたのせいじゃないかもしれない。

人が足りないのは、あなたの職場だけではありません。 従業員が不足していると答えた事業所は 65.8% (事業所調査)。 介護の仕事で働く人の悩みのいちばんは「人手が足りない」で 52.3% (労働者調査)。 出典:介護労働安定センター「令和7年度 介護労働実態調査」

足りないのは、あなたの頑張りではなく、仕組みのほうかもしれません。

先月のシフト、何時間かかりました?

職場ごとに人も条件も違うので、何時間減るかは正直わかりません。
だから先に、先月の自分に聞いてみてください。

ざっくりでも、数字にしておくと物差しになります。
ユキドケを試したあと、比べられるように。

そこで、ユキドケ。

頭の中の表が、
ほどけていく。

1

頭の中にあった付箋とバツ印を、条件として入れる。

2

「✨自動作成」を押すと、ユキドケが1か月分の組み合わせを探します。

3

できあがるのは、色分けされたシフトの下書きです。

4

そこから確かめて決めるのは、あなたです。

頭の中にある11月のシフト表の手書きメモ。青山・上野・北村・杉山・高木・千葉の6人と1日〜10日のマスに、夜・明・早・遅・日の書き込み、希望休の×、迷っている所の「?」、書いて消した「夜」がある
夜勤のあと
2日は入れない!
遅番の次の日に
早番はなるべく
避ける
高木さんと
千葉さん
同じ日はダメ
中西さん
水曜は日勤
条件1 この勤務のあとは休み:全職員は夜勤のあと2日は勤務させない
条件2 この勤務の翌日は禁止:全職員は遅番の翌日に早番を入れない
条件3 2名の組み合わせ:高木 涼と千葉 春香を同じ日に勤務させない
条件4 この勤務にする/しない:中西 恵は水曜を日勤にする
自動作成ボタン
計算中の進み具合
自動作成の前のシフト表(全マス公休の仮表示、点線は希望休)に積もった雪が溶け、勤務ごとに色分けされたシフト表に変わる

画面のデータは架空のものです

頭の中にあった付箋とバツ印を、条件として入れる。

「✨自動作成」を押すと、ユキドケが1か月分の組み合わせを探します。

できあがるのは、色分けされたシフトの下書きです。

そこから確かめて決めるのは、あなたです。

前
後
自動作成のあとのシフト表(勤務ごとに色分け)

画面のデータは架空のものです

入れるのは条件。
組むのはユキドケ。
決めるのはあなた。

① 条件を入れる

ユキドケの追加条件タブ。条件がカードで並び、それぞれ優先度を「絶対条件」「なるべく守る(強)」「なるべく守る(弱)」から選べる

「夜勤のあとは2日休み」「この2人は同じ日に入れない」。
施設のルールを、「絶対に守る」と「なるべく守る」に分けて入れておけます。

② 自動で下書きを作る

シフト表タブの上部。「計算の深さ」の選択(お試し・はやい・標準・じっくり・とことん)と、「自動作成」ボタン

計算の深さ(さっと作るか、じっくり探すか)を選んで「✨自動作成」を押すと、1か月分の下書きができます。

③ 確かめて、直す

制約チェック結果。「必ず守るべき条件は、すべて満たしています」と出て、その下に「希望休が取れていない」「追加条件を守れていない」が種類ごとにまとまっている。個別の行に「表で見る」ボタン

守れなかった条件は、種類ごとに一覧で出ます。
気になるところは手で直し、良いところは🔒で固定して、残りだけ作り直せます。

画面は、架空のデータで動かした例です。

ユキドケが作るのは、あくまで下書き。
最後に決めるのは、現場を知っているあなたです。

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介護の条件、これだけ入ります。

「うちの条件は特殊だから」と思った方へ。
画面で入れられる条件を、介護の言葉で並べました。

よく使う条件

  • 夜勤の翌日は、自動で「明け」になる
  • 夜勤のあと○日は、勤務させない
  • 遅番の翌日に、早番を入れない
  • 連勤の上限・夜勤回数の上限
  • ユニット・フロアごとの必要人数
  • 時間帯ごとの必要人数(例:22:00〜翌7:00は介護士2名以上)
  • この2人は同じ日に入れない/必ず一緒にする(新人さん同士・ペアなど)
  • 希望休・希望勤務
ほかにも入る条件
  • 勤務パターンごとの必要人数
  • 勤務間インターバル(勤務と勤務のあいだに空ける時間)
  • 兼務・応援(その日だけ、別の職種・別のグループとして数える)
  • 曜日や日付を決めて、この勤務にする/しない(例:毎週水曜は日勤)
  • 勤務回数の上限・下限(月○回)
  • 月の実働時間の上限・下限(パートの方など)
  • 行事の日だけ、必要人数を変える
  • 有給・特別休暇

守る強さも選べます

曜日の指定や2人の組み合わせなどの条件カードは、1枚ごとに「絶対条件」「なるべく守る(強)」「なるべく守る(弱)」から選べます(行事の日の人数変更を除く)。
連勤の上限などのルールは、いつも守る側で扱います。希望休は「なるべく」の側です。

あの「あるある」に、この機能。

希望休が同じ日に重なる月ごとの画面で希望休を入れておけます。人が足りなくなる日は、一覧で分かります。(全員の希望が通るとは限りません)
夜勤が、同じ人に偏る夜勤の回数の上限を決めたり、回数をならすように組ませたりできます。職員ごとの夜勤・公休の回数は、集計で確認できます
「なんで私が?」に答えられない守れなかった条件の一覧と、職員ごとの集計が、説明するときの材料になります。(なぜその割り当てにしたかを自動で説明する機能はありません)
急な欠員で、組み直しになる変わったところを手で直し、それ以外を🔒で固定したまま作り直せます。直前の操作は Ctrl+Z で戻せます
完成したシフトを配るのが手間ExcelやPDFでの出力と、印刷ができます

たとえば、こんな施設なら。

以下は仮想の施設を想定した例です。実際の導入事例ではありません。

例1職員22名のユニット型特養

夜勤明けの翌日に、うっかり出勤を入れてしまう。気づいて組み直す、が毎月ある。

→ 夜勤の翌日は自動で「明け」になります。「夜勤のあと2日は勤務させない」「夜勤と次の夜勤は2日以上あける」を条件に入れておけば、守れなかった日は一覧に出ます。

例2職員12名の小規模デイサービス

パートさんの希望曜日が多い。毎週水曜と金曜は、固定で出勤してほしい。

→ 「毎週水曜は日勤」のような曜日の指定、土日祝が休みの職員の設定、月の実働時間の上限(例:150時間以下)を入れられます。

例32ユニットのグループホーム

ユニットごとに必要な人数が違う。応援で、もう一方のユニットに入る日もある。

→ グループ(ユニット)ごとに必要人数を決められます。応援の日を月ごとの画面で入れておくと、その日は応援先の人数として数えられ、シフト表に↔マークが付きます。

例4新人さんの組み合わせに気をつかう施設

新人2名を同じ日に入れたくない。逆に、このペアは必ず一緒にしたい。

→ 2名の組み合わせを「同じ日に入れない」「必ず一緒に入れる」の条件にできます。

直せる。固定できる。戻せる。

機械が作ったシフトを、そのまま配る必要はありません。

守れなかった条件が、種類ごとに出る

制約チェック結果。「必ず守るべき条件は、すべて満たしています」と出て、その下に「希望休が取れていない」「追加条件を守れていない」が種類ごとにまとまっている。個別の行に「表で見る」ボタン

「人が足りない日がある」のように、問題の種類ごとにまとまって出ます。
「表で見る」を押すと、シフト表の該当するマスに移動します。直し方のヒントも、一緒に出ます。
そのマスを押せば、手で直せます。

良いところは、🔒で固定

シフト表の一部。🔒のついたマスが並んでいる

マスを右クリックすると🔒がかかり、作り直しても、そのマスは変わりません。

戻せる。たどれる。

画面上部の「元に戻す」「やり直す」ボタン
変更履歴の一覧。ロックの設定や自動作成の実行が、日時つきで記録されている

「元に戻す」「やり直す」のボタンがあります。
手で直したところ、🔒、自動作成は、変更履歴に記録が残ります。

画面は、架空のデータで動かした例です。

人数そのものが足りない月は、そう出る「🏗️ そもそも人手が足りません」と表示されます。

責任を持って決める人が、確かめやすいように。

1人の頭の中から、みんなが見られる条件へ。

シフト表は、毎月ちゃんとできあがります。
ただ、「夜勤のあとは2日休み」「この2人は別の日に」といった決まりごとの多くは、作る人の頭の中にあります。

働く人への調査の満足度では、「人員配置体制」が D.I. ▲18.5ポイント。マイナス幅が、いちばん大きい項目でした(労働者調査)。

D.I.=満足と不満の差を表す数字。マイナスは、不満と答えた人のほうが多いということです。
出典:介護労働安定センター「令和7年度 介護労働実態調査」

人数が足りないのか、組み方の問題なのか。外からは、区別がつきにくいものです。

決まりごとが、画面に残る施設のルールは、条件のカードとして画面に並びます。
Excelの「設定」シートには、勤務パターン・必要人数・条件の一覧を書き出せます。
承認の前に、確かめる材料がそろう守れなかった条件の一覧(Excelでは「制約チェック」シート)と、職員ごとの夜勤・公休の回数(集計)。
なぜその割り当てにしたかの説明は出ませんが、確かめる材料は手元にそろいます。
ユキドケの集計タブの一部。職員ごとに、勤務(早・日・遅・夜・明)の回数と、公休の日数が並んでいる。「夜」と「公休」の列を枠で囲んでいる

画面は、架空のデータで動かした例です。

足りないのは、組み方か、人数か必要な人数の合計が、出勤できる日数の合計を超える月は「🏗️ そもそも人手が足りません」と表示されます。
組み方で解ける問題か、人数そのものの問題かを、分けて考えられます。
日ごとの配置人数が、一覧にExcelの「日別人数」シートで、日ごとの勤務ごとの人数を確認できます。
(人員配置基準を満たしているかの判定はしません)

担当者ひとりの頑張りを、見える条件に。

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先に、できないことを書いておきます。

試してから「思っていたのと違った」とならないように。

こんな施設に向いています
  • 夜勤・ユニット・兼務など、条件が多い
  • 決まりごとが、シフトを作る人の頭の中にしかない
  • できたシフトを、Excelや紙で配っている
こんなことを求めるなら、向いていません
常勤換算や、人員配置基準の判定までしてほしい常勤換算の計算と、人員配置基準を満たしているかの判定はしません。日ごとの配置人数の一覧は出せます。 有休の年5日を、法的に判定してほしい有休の年5日は、目安の表示ができます。法的な判断は、社会保険労務士などにご確認ください。 なぜその割り当てにしたか、説明がほしい説明は出ません。守れなかった条件の一覧と、職員ごとの集計を、確かめる材料にしてください。 全員の希望と、すべての条件を、必ず満たしてほしい条件が厳しすぎる月は、守れなかった条件として表示されます。

作り手も、介護の現場にいました。

ユキドケを作った私は、介護の現場で10年働いてきました。
特養では、ユニットリーダーも務めました。
少ない人手の中で、リーダーの仕事も、毎日の介護も、両方。
本当は、利用者さんともっと深く関わりたかった。もっと良いケアを考えたかった。
でも、その余裕がありませんでした。
終わらないデスクワークを家に持ち帰るのは、当たり前。帰りは遅く、家族との時間も削られていました。
利用者さんに十分に向き合えない日もあって、そんな自分が嫌になりました。

続きを読む

あるとき、研修で一つの考え方に出会いました。
効率化するなら、利用者さんへの対応ではなく、それ以外のところで、という考え方です。
それから、パソコンの作業や人の動きの、無理やムダを省けないか考えるようになりました。
そこで目をつけたのが、シフト作りでした。

シフト表に向かっていた時間を、利用者さんや仲間と向き合う時間に戻したい。
そう願って、ユキドケを作りました。

— ユキドケ開発者(運営:合同会社キャリアデザインスタジオ)

要望で育つβ版β版のあいだは、使う方の声を聞きながら直していきます。

どこまで無料?ぜんぶです!

登録も、お試しも、毎月のシフト作りも。β版のあいだは、料金がかかりません。
LINEのご案内から登録した施設は、正式版になっても月額がずっと半額。

β版のあいだ

完全無料

  • 登録
  • お試し(チュートリアル)
  • 毎月のシフトの自動作成
  • 手直し・🔒固定・作り直し
  • 守れなかった条件の一覧
  • Excel・PDFの書き出し

β版のあいだは、オプション料金も、使い始めてからの請求もありません。

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月額が、ずっと半額

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β版は、正式版の前に、使っていただきながら直していく版です。
このページに導入実績や利用者の声を載せていないのは、そのためです。

正式版になったら

β版の期間が終わって正式版を出すときに、月額の有料サービスに切り替わります。
切り替わる30日前までに、必ずお知らせします。
お支払いの登録をしない限り、料金はかかりません。
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使いにくいところ、教えてください

「ここが分かりにくい」「こうだったらいいのに」。
気づいたことを、LINEかお問い合わせのメールで教えていただけると、とても助かります。もちろん、任意です。

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ログインしたまま放っておいても、勝手に料金がかかることはありません。

  1. 1LINEで受け取る無料
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  2. 2無料β版のご案内が届く無料
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  4. 4チュートリアルで試す無料
    ダミーデータ(練習用の架空のデータ)で、一通りの操作を体験できます。本番のデータには書き込みません ユキドケのチュートリアルの開始画面。上に「チュートリアル中(ダミーデータ・本番データには影響しません)」と出て、「シフト自動作成、使い方を3分で体験しましょう」の案内と「はじめる」ボタンが表示されている
  5. 5自分の施設の設定を入れる無料
    職員・勤務パターン・必要人数など。使わない条件は空のままで構いません
    最初に入れるもの
    1. 職種と勤務パターン(早番・夜勤など)。必要ならユニット・フロア
    2. 職員(職種・公休日数・できる勤務など)
    3. 必要人数(勤務ごと・時間帯ごと)
    4. ルール(連勤の上限・夜勤回数の上限など)

β版のあいだは、登録も、試すのも、毎月のシフト作りも、全部無料です。

LINEのご案内から登録した施設は、正式版になっても月額がずっと半額です(切り替え時もLINEの友だちで、有料プランを続けている間。くわしい条件は、上の「どこまで無料?」の枠に)。

β版ですが、このまま正式版にしたいと考えているところまで作り込んでいます。
まずは一度、触ってみてください。

よくある質問

Q. あとから料金を請求されることはありますか?

β版のあいだは、ありません。正式版で月額の有料サービスに切り替わるときは、30日前までに必ずお知らせします。お支払いの登録をしない限り、料金はかかりません。LINEのご案内からβ版に登録した施設は、正式版の月額がずっと半額です(切り替え時もLINEの友だちで、有料プランを続けている間。くわしい条件は、下の「正式版がずっと半額になる条件は?」に)。

Q. LINEに登録すると、何が起きますか?

無料β版のご案内と、β版の登録リンクが届きます。このリンクから登録すると、正式版ずっと半額の対象になります(切り替え時もLINEの友だちで、有料プランを続けている間。くわしい条件は、下の「正式版がずっと半額になる条件は?」に)。登録しただけで、データの入力が始まることはありません。

Q. うちの運用(夜勤・兼務・ユニット)でも使えますか?

夜勤(翌日は自動で「明け」)、兼務・応援、グループ(ユニット)ごとの必要人数、締め日の設定(例:21日〜翌20日)に対応しています。合うか分からないときは、お問い合わせください。

Q. 最初の設定は大変ですか?

最初に、職員・勤務パターン・必要人数などを入れる作業があります。ダミーデータで一通り試せるチュートリアルがあるので、先に流れをつかめます。使わない条件は空のままで構いません。

Q. 導入実績はありますか?

まだありません。β版のため、このページの例はすべて仮想の施設を想定したものです。

Q. 職員の名前を入れても大丈夫ですか?

氏名の代わりに、呼び名や記号でも使えます。入れた情報は、日本(東京)にあるデータベース(Supabase)に保存し、シフトづくりと、サービスの保守のためだけに使います(ログインなどの処理は、国外で行われることがあります)。病歴・障害など特に慎重な扱いが必要な情報や、ご利用者さま・ご家族の情報は入れないでください。くわしくはプライバシーポリシーに。

Q. データのバックアップは自動ですか?

いまは、自動のバックアップはありません。完成したシフトは、ExcelやPDFで書き出して手元に残せます。

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おかえり。ケアの時間。

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運営:合同会社キャリアデザインスタジオ

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